2264897
保護者掲示板

1: おはようございます (1) / 2: おはようございます (3) / 3: おはようございます (3) / 4: おはようございます (3) / 5: おはようございます (3) / 6: おはようございます (3) / 7: 無題 (0) / 8: おはようございます (3) / 9: おはようございます (3) / 10: おはようございます (3) / 11: おはようございます (3) / 12: おはようございます (3) / 13: おはようございます (3) / 14: おはようございます (3) / 15: 無題 (0) / 16: おはようございます (3) / 17: おはようございます (3) / 18: おはようございます (3) / 19: おはようございます (3) / 20: おはようございます (3) /
投稿内容は管理者が許可するまで表示されません。

おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
コメント内には下記と同じURLを書き込まないで下さい
参照URL
添付File  (3.1MBまで)
暗証キー (英数字で8文字以内)
文字色

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
好き嫌いと
感謝する
とは
別物
一緒にしてしまうと
大事なことが
分からなくなる


2020/10/30(Fri) 05:47:21 [ No.30291 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
好きは、
心がひかれること、 気に入るという個人感情。

感謝は、
優しさ、手助け、好意、その他の厚情を受けた人物が
それらを施してくれた相手に向けて示す、
ありがたいという気持ちです。

相手からいただいた確かに幸福な結果を
何があってもずーっと変わることなく持ち続けるのが感謝です。

だから
感謝している相手に対して
「好きです」と言う言葉をかけるのは
本末転倒も甚だしい
たいへん失礼なことだと言えますね。

2020/10/30(Fri) 08:45:21 [ No.30292 ]
◇ 別物 投稿者:谷川 母  引用 
はい。
確かに、好き嫌いは人によって千差万別だし、
それはあくまでも好みというかある意味生理的なものなので、
他人がとやかく言えることではありませんし、
あまり興味もありません。

でも、感謝は好みとは、まったく別物で、
好むと好まざるにかかわらず、感謝すべきことがあれば、
たとえ嫌いであっても感謝しなければならないと思います。

両者を一緒にすると、たぶん
おかしなことになってしまいます。

2020/10/30(Fri) 14:11:50 [ No.30293 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
私は感謝があるが嫌いというのは
なかなか理解できません。

感情面での好き、嫌いは存在すると思いますが
そこにも必ず理由はあると思います。

無条件の好きは
「ママ、大好き」かな。

これほど美しい好きはないと思います。

2020/10/31(Sat) 05:04:37 [ No.30294 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
あるあると
思えば幸せに
ないないばかり
言っていると
心がささくれ立つ

チョット冷えてきた
今日この頃
暖かいお風呂に入れば
幸せと
干した布団い入れば
ほこほこして
幸せ

無いものねだりで
子どもを追い詰めないように
子どももがんばってるんだから


2020/10/29(Thu) 05:39:24 [ No.30287 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
本当に・・。
子どももコロナ不況の中で一生懸命頑張っていると
久しぶりの電話でそう思いました。

みんな温かいお風呂に浸かって
ホッと心を癒しているかも。

東北の人のことを考えると
彼らは天災続きだということが分かります。

今こそ人を思いやり
優しい心を育む時だと思います。

2020/10/29(Thu) 06:43:14 [ No.30288 ]
◇ あるあるで… 投稿者:谷川 母  引用 
はい。ホント、そうですね。

マイナス思考でいると、
どんどん深みにはまっていきますが、
プラス思考でいると、
行動が前向きになります。

これって周りへの影響も大きいですから、
子育てに於いても、とても大事なことですね。

「ないない」より「あるある」で、
心掛けたいです♪

2020/10/30(Fri) 06:02:16 [ No.30289 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
温かいお風呂の様な家庭だったら
心身の疲れが癒せただろうに・・・

体の疲れはなんとかなっても
心の疲れはたまらない

家庭は
それを癒す場所なのだと痛感します。

2020/10/30(Fri) 05:52:29 [ No.30290 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
世間体
少し気にするのは
いいけれど
気にし過ぎると
自分を不自由にする

自分が思うほど
変わりは気にしてはいない

自分が思う 考えるように
人もそうだと思うのは
決めつけ
考え方感じ方思い方
人それぞれ

気にしなければ
すむことを
こう思われると
想像して
自分で自分を動けなくする

2020/10/28(Wed) 05:37:24 [ No.30283 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
世間体ほどくだらないものはありません。

人の不幸は蜜の味というイヤな言葉は
それを教えるために作られたのではないかと思えるほどです。

人の目なんか気にするだけ大損。
ルールに従則って生きるのであれば
何をやっても本人の自由というものです。

それよりウンと大切なのは、
家族からどう見られているのかを気にすべきだと思います。

2020/10/28(Wed) 06:46:55 [ No.30284 ]
◇ 基準 投稿者:谷川 母  引用 
はい。世間体は、ほぼ気にしません。

勿論、人に合わせなければならない時はありますが、
それもあくまでも礼儀や思いやりの範囲内のみ。

外に基準を置くと、どうしてもいろいろな行動が
窮屈になります。

今、大事なこと、必要なことは何かを常に考え、
判断し行動するのみです。

自己中や自分勝手ではなく、でも自分の考えや軸を
しっかり持っていること、それを心掛けたいです。

2020/10/28(Wed) 08:54:58 [ No.30285 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
何を良しとする世間体なのか
気をつけないと
大切なことが分からなくなると思います。

かといって
悪い事をしていなければいい・・・
というわけでもないし。

人間関係の築き方
大切だと思います。

2020/10/29(Thu) 05:58:22 [ No.30286 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
勇気とは、あえて危険をおかす能力であり、
苦痛や失望をも受け入れる覚悟である

 byエーリッヒ・フロム

こんな言葉がありました。
子育て中でも
色んな事があるから
小さな覚悟
大きな覚悟

見守るだけでも
覚悟がいる
待つことにも
覚悟はいる

手出し
口出しは
自分の苦痛を和らげたいから
それは
子どもの成長の妨げに

苦痛や失望
受け入れるたびに
強くなれるのかも
避けてばかりでは
自分も成長出来ない

2020/10/27(Tue) 05:28:38 [ No.30279 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
勇気を持つと同時に
苦しみや失敗は覚悟しなくてはなりませんね。

子育ても全く同じで
覚悟が要りますが

同じ覚悟をするのであれば
「自分はできる」
「この子は必ずできる」といった信じる姿勢。

それに加えて
「どんな失敗をしたって家族がいるだけで幸せ」とか
「我が子が失敗をしても親が最後まで応援する」
といった強い家族意識をもって

あらゆる覚悟に臨みたいものですね。

2020/10/27(Tue) 07:37:45 [ No.30280 ]
◇ 勇気と覚悟 投稿者:谷川 母  引用 
はい。子育てって、ホント、
覚悟が要ることですね。
人の成長を引き受けるわけですから。

でも、それに気が付いたのは、
随分後になってから。

やっている真っ最中は、
とにかく必死です。

でもいいことも悪いことも、
なんでも受け入れる勇気と覚悟さえあれば、
大丈夫のような気がします。

2020/10/27(Tue) 06:57:59 [ No.30281 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
子どもを産み育てると言うことは
覚悟のいる事だったのだと思います。

暗く重い痛々しい覚悟ではなく
明るくそれでいて軽々しくない
静かで温かい覚悟。

この子が自分で幸せに生きていけるまで
この命を預かります。
未熟だけれど、この子の為に
一生懸命、頑張ります。

そんな覚悟かな。

そこには、我も自分の人生も入らない。

覚悟なんて意識もない
親の純粋な心・・・

2020/10/28(Wed) 05:29:10 [ No.30282 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
過保護は
子どもの事をやり過ぎる
過干渉は
子どもの望まないことを
やり過ぎる
過管理
子どもの意思は無視
親がやりたいように盛っていく

やり過ぎるのは
線引きがないからか

子どもと自分
相手と自分
人様と自分

家族でも
子どもでも
自分とは違う
思い考えがあること
自分とは違う
やりたいことがある
子どもがして欲しいこと
親が良かれと思うことと
違うこと
思い込みでなく
一歩下がって
見て見ると
違うものが見えたり


2020/10/26(Mon) 05:29:04 [ No.30275 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
実父母とのベッタリした関係が切れないまま
新しい家庭を築いて母親になると
娘のままの感覚がなかなか抜けない。

夫は実父母のように応えてくれないから
何をやっても不満が募る。

辛いことがあれば実家へ逃げる。
夫の愚痴を言ったりして実父母に甘える。
そんな娘をいつでも歓迎する実父母は
間違いなく過管理、過干渉、過保護の子育てをしてきた。

よって娘が母親になれば
同じ子育てをするのが当たり前になる。

だからまた、
実父母から抜け出せない我が子を育ててしまう。

巣立つということが
丸っきり分かっていないのは本当に怖い。
動物の親子関係を観たらすぐ分かることなのに・・・。

2020/10/26(Mon) 07:07:53 [ No.30276 ]
◇ 共に成長 投稿者:谷川 母  引用 
ホント、そうですね。
子どもは自分とは違う人格であり、
思い通りにはなりません。

将来を見据えて、いいところを伸ばしてあげられるよう、
よく見て、必要なサポートができたらと思います。

と同時に、子どもは親のことを
よく見ています。

自分も少しでもレベルアップできるよう、
常に努力していないといけないと思います。

2020/10/26(Mon) 07:54:25 [ No.30277 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
子どもに限らずですね。

人には人の考えがある事

そこをきちんと弁えないと
家庭も社会生活もグチャグチャになりますね。

では自分の考えを押し通すとか
何でもかんでも合わせばいいということではない。

お互いを尊重しあう。

そういう感覚を
家族間で学ぶのかもしれません。

2020/10/27(Tue) 05:15:01 [ No.30278 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
自分だけを見つめていると
見つからない
と、これもドラマのセリフ

自分を振り返るのも大事
その時
周りはどうだっただろう
思いだしてみる
でも
分かっていないから
思いだせない

傷ついたことは
覚えているけど
傷つけたことは
忘れる
だから何度でも
繰り返す
忘れないように
よく見ていないと
見ようとしないと
すぐに忘れる

2020/10/25(Sun) 05:24:19 [ No.30271 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
傷付けられたこと
本当に人はよく覚えています。

「自分にも落ち度があったのだ」と気付くときが来れば
歩むべき道が拓けてくるだろうと思われます。

反対に
「・・・のせいだ」と決め込んでしまえば
イヤな思いをしたところから動けなくなってしまいます。

傷は大きく広がって
悪くすれば化膿してしまうかも知れません。

車の事故の過失は
片方が停車していない限り「0」対「10」はありません。

傷付けられたと思う人は
意外に傷付けている場合も多いのです。

穏やかに生きていれば
傷付くことなど特にないのかも知れませんね。

2020/10/25(Sun) 07:44:55 [ No.30272 ]
◇ 俯瞰 投稿者:谷川 母  引用 
はい。確かに自分のことだけに意識があると、
人や周りは見えません。

そうなると、五感の働きも鈍くなり、
ますます思考の幅が狭くなります。

そんな時、一旦今の自分を捨てて、
外から遠くから俯瞰して見てみる。

そうするときっと、何か新たなことが
見えたり感じられたりするのではないかと思います。

2020/10/25(Sun) 16:21:42 [ No.30273 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
子どもを大きく傷つけました。
これは絶対に消えない事だし
何より大きな事だと思います。

その反省を一番にして
少しでもなおしていかないと
他、何を頑張っても
本筋をぼかしたらだめだと思います。

やり切ったということはないと思いますが
大きな目でやり続けないとと思います。

2020/10/26(Mon) 04:42:29 [ No.30274 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
〔落ちろ落ちろ
どん底まで落ちて、大地を踏みしめ、
共に頑張れる仲間がいて、
初めて“真の希望”は生まれるとです」

と、ドラマのセリフ

いろんな事でどん底に落ちる
何もなかったと思ってけど
出会いによって
希望を持てた
一人では立ち直れなくても
仲間がいれば
出来ること
支え
支えられ
有り難い出会いに
感謝です。

2020/10/24(Sat) 06:07:26 [ No.30266 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
落ちるところまで落ちれば
みんな同じ苦しみを味わい
みんなで一つの同じ希望に向かって力を合わせられる・・・
ということでしょうか。

スゴク良い言葉ですね。

仲間が一つの達成感を求めて
せっせと努力をする。
株式会社が求める理想的な体制です。

家族でも全く同じで
「我が子を一人前にする」という達成を目指し
無償の愛で
夫婦で共に力を合わせなくてはならないと思います。

2020/10/24(Sat) 07:33:47 [ No.30267 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
本当にそうですね。

どんなに落ちても
それ以上落ちない様に
大地がしっかり受け止めてくれます。

一歩一歩踏みしめて歩く時も
動けなくなって横になる時も
苦しくて蹲る時も
どこまでも大地は支えてくれます。

母親って
大地の様にならないといけないなと思いました。

2020/10/25(Sun) 05:31:34 [ No.30268 ]
◇ どん底 投稿者:谷川 母  引用 
はい。どん底に落ちて、
初めて自分の位置がわかり、
周りが見えるのかもしれません。

そこで仲間ができ、
皆それぞれの力を発揮して努力する。

あらゆることを受け入れ、
あらゆることに対応しようと、
全力を尽くす。

そこで得られることは、いいことも悪いことも、
失敗も成功も、全て成長の糧になるはずです。

2020/10/25(Sun) 05:11:27 [ No.30269 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
反省

落ち込むは
違う

なんでだろう
どうしてだろ
どこが
どのように
悪かったのか
自分に問うてみる
自分だけでは
何がどこが
どのように悪いのか
堂々巡り

人の話を聞くことで
新しい気づきがあったり
違う道が見えたり

聞く前に伝える

子どもは怒られたくないから
自分の悪いことは言わない
小さい頃から
それが繰り返されていると
どうだろう

自分が子どもの頃も振り返りながら
反省をしてみる
同じこと繰り返してしまう
根っこは深いのかも
知れない


2020/10/23(Fri) 05:36:22 [ No.30262 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
子どもや夫に怒られたくないから
自分の失敗を正しく言わず
都合の良い内容に作り変えて如何にも「よいこ」ぶって伝える。

迷惑をかけた第三者を悪者に作り変えて話せば
夫や子どもからさぞ庇ってもらえるだろう。

母親から知らないうちに悪者にされた第三者は
事の本質を知らされなかった夫や子どもから
大きな誤解を受けて嫌われ
何て奴なんだと非難されることになる。

問題を持つ母親と付き合うと
こういうことが連続して起きる。

話が全く違って夫や子供に伝えるから
係る方が傷ついて身が持たなくなる。

こうように
なんとしてでも人から怒られたくない母親を持つと
子どもはイヤな気持ちを繰り返さなくてはならない運命を背負わされることになる。

自分の知らないところで話を変えられ
父親から「どうしてお前は・・・なんだ!」と怒られる。

その横で困ったような顔をして落ち込んで演技する母親を観たら
さぞ裏切られた思いになるだろう。

しかし
幼稚な母親は全く気付かないで同じ「犯罪」を繰り返す。

子どもはそのうち
何を信じてよいか分からなくなる。

何が悪くて何が正しいのか迷い
父親は何も分かっていない
母親の言う通りに動く「イヤな奴」になるだろう。

自分の悪い行動を、家族に正直で正確に伝える。


子育てをする母親にとって
本当に大切な姿勢であると思う。

2020/10/23(Fri) 07:43:28 [ No.30263 ]
◇ 発想の転換 投稿者:谷川 母  引用 
はい。確かに失敗した、怒られたという現象自体を恐れてしまうと、
次は失敗しないように、怒られないようにということだけに注目し、
問題の中身や原因を明らかにしようとはしなくなります。

同時に、心の殻が閉ざされ、他からの注意やアドバイスも、
全く耳に入ってこなくなります。
そうなると、マイナス思考と逃げの姿勢、
まさに負のスパイラルに陥ります。

それでは、前に進めず、成長もありません。
では、どうしたらいいか?

まずは失敗や叱られることを恐れず、
その原因や中身を問題にするよう思考を切り替え、
それを改める努力をすることに全力を尽くすこと。
それを続けていれば、きっと何かが変わってくると思います。

2020/10/24(Sat) 07:12:31 [ No.30264 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
反省と落ち込むは違う。

間違っていたと反省したら
正して良い方に向かおうと動きます。

落ち込んでいる時間が勿体ないだけ。

落ち込むのは、反省していないから。

自分の非を認めず
なんでわかってもらえないと
建設的な気持ちで前を向けないから。

心がガサガサして
何もプラスにはなりません。

2020/10/24(Sat) 05:16:57 [ No.30265 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
続けないと
結果は出ない
結果をあせると
変なことをやってしまう
なんで
焦るんだろう

子育ての結果は
いつ出るとも分からない
成績表があるものでも
ないから
自信がなくなっても悪くない
自信満々に子育てする方が
危ない
手探りしながらで
いいんだもの

2020/10/22(Thu) 05:45:23 [ No.30258 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
そうですね。
子育てが上手い人なんてそんなにいないし
そもそも子育てに「上手」の基準なんてありませんから。

みんなコツコツと努力を積み重ねて
我が子を躾けながら育てているだけです。

いつも「まだまだ」と思う気持ち
どんなことでも大切ですね。

2020/10/22(Thu) 06:59:08 [ No.30259 ]
◇ 長い道のり 投稿者:谷川 母  引用 
はい。行動し、続けることによって、
ようやく一つの結果が出ます。

その結果について、考え工夫し修正しながら、
さらに続けて、また一つの結果が得られます。

そうした繰り返しの中で、少しずつ
いろいろな知恵と経験が蓄積されます。

それがおそらく達成感や自信などに
つながっていくのではないかと思います。
簡単なことではありません。

2020/10/22(Thu) 08:39:04 [ No.30260 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
同じことをやり続けていても
時代も変わるし
相手も変わる。

その時々に
工夫し前進し向上し続けないと
ただのマンネリになってしまうと思います。

一つの事をするにも
変わり続けなくてはいけないのは自分。

やり続けること
その最たることが、子育てだと思います。

2020/10/23(Fri) 05:00:33 [ No.30261 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
子どもに
早く早くと
追い立てていた

自分も早く早くと
何かに焦っていた
急く
急っかち
と言う字を知った

なんで急いでいたんだろう
早い方が良いと
思い込んでいたかも

急がば回れ
急いては事を仕損じる
等々
急ぐ時ほど
慌てない

急ぐ結果は
雑になるから
二度手間
三度手間

子どもも急がせなくても
育つ
急がせない工夫をした方が
親も知恵がついたかな


2020/10/21(Wed) 05:57:40 [ No.30254 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
何で急ぐのか・・
それは自己中だから、です。

急ぐ人は
自らの理想とする生活リズムが整わないことに
ヒステリックを起こしてイラつき
子どもの力量や行動にかかる時間を思いやって待つことが出来ません。

手を出し口を出し
結局は自分の理想の時間内で事を終えようとします。

そんなことを繰り返していくうちに
子どもは生きるための知恵や力を母親から奪われていくでしょう。

ところが、そんな母親自身も理想の生活は遠退いていき
いつの間にか自分自身にもヒステリックの刃が向けられ
イライラしながらセカセカと生きるようになってしまいます。

やがて行いは雑になり
いい加減で適当な結果しか出せなくなっていきます。

何事も相手があってのこと。

相手が「急いでください」と言うなら急ぐ必要がありますが
特に要望がなければ
何事も丁寧に行動することが
相手に対する当たり前の思いやりではないかと思いますね。

2020/10/21(Wed) 09:16:50 [ No.30255 ]
◇ 待つ 投稿者:谷川 母  引用 
はい。
「早く」つい言ってしまいそうです。

勿論、人様に迷惑をかけないようにという場合も
あるでしょうが、多くは自分の都合、自分の安心のため
のような気がします。

本当に必要な時、タイミングまでよく見て
「待つ」こと。

その重要性は、子育てに於いて、後々まで
かなり大きな影響を持つと思います。

2020/10/22(Thu) 02:33:12 [ No.30256 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
多くの事をしようとすると
急いだり、雑になったり。

欲張ったら駄目ですね。

競わなくていいと思います。
人より少なくてもいいじゃないですか。

一つでもできる事があり
それを本当に大切に丁寧にできたら
それで充分。

2020/10/22(Thu) 05:44:37 [ No.30257 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
こうあるべき
こうしなければ

決めつけ
自分で自分を
追い詰めて余裕を無くしてる

いい塩梅
いい加減
を思考錯誤

決めつけて
固めてしまうと
柔軟性をなくす

2020/10/20(Tue) 05:30:52 [ No.30250 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
「自分はこうあるべき」と決めつけて
自らを向上させるために方向付けるのは素晴らしいことです。

しかし
ひまわりさんが書かれたような人が母親になると
家族にも同じ生き方を迫ってくるから困ります。

「あなたはこうあるべき」と決めつけて
子どもや夫を当たり前のように方向付ける。

自分のやってきたことなんかすっかり棚に上げて
「良い子になれ」と
我が子を追い詰めるだけでも最低なのに

母親の世間体やエゴを満足させるために
我が子を「都合の良い子」にさせようとすれば
そこに最早「無償の愛」なんて少しも存在しない。

自分の決めつけが通るまでゴネまくる女・・

こんな母親と同居する家族は
「完全受け身態勢」になって逆らわないで生きることが
一番楽な方法だと思うようになります。

2020/10/20(Tue) 22:35:51 [ No.30251 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
こうあるべき
と+になるように自分をあるいみ追い詰めるのは
時に必要かもしれません。

しかし
人にこうあるべきと自分の理念をおしつけるのは
だめですね。

自分の考えを
何としてでも押し通そうとする。

自分に優しく
人に厳しい

気をつけなくてはいけないです。

2020/10/21(Wed) 05:21:47 [ No.30252 ]
◇ 凝り固まる 投稿者:谷川 母  引用 
はい。自分の考え、軸になるような信念を
持つことは勿論大事ですが、それで凝り固まると、
行動も制限され、結構キツくなります。

所詮自分の考えること、予想できることなんて、
大したことはありません。

むしろ外からの意見をまず受け入れ、
いいところは取り入れてて、
自分の考えを修正しながら進んでいく方が、
色々な意味で上手くいくような気がします。

子育てにおいて、そうした柔軟性は
身に着けた方が、子どもにもきっと
いい影響があると思います。

2020/10/21(Wed) 06:49:56 [ No.30253 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
子どもとの約束
大人にとっては小さなことかも
子どもは胸膨らませ
待っているかもしれない
それをアッサリ
裏切ってしまう大人の都合
という言葉
親の勝手なのだけど

待ちくたびれた子どもは
やがて失望して
その約束に関わるものに
八つ当たりしたりして
無くしてしまいたく
なるのかもしれない

その激しさはどこから
親の姿から

親のしないことは
子どもはしない


2020/10/19(Mon) 06:32:54 [ No.30246 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
本当に仰る通りですね。

子どもが心を膨らませている夢や目標を
親が知らないうちに断ち切ってしまうようなことがあってはなりませんね。

「親の通りに育つ」
ということは
「歴史は続く」
ということ。

親から傷付けられた子どもは
自分の子どもを同じように傷付けてしまう。

「僕は(私は)自分と同じような子どもを見たくないから
結婚しても子どもは要りません」という言葉を
問題から立ち直った子どもから何度聞いたやら・・・。

2020/10/19(Mon) 07:03:08 [ No.30247 ]
◇ 約束 投稿者:谷川 母  引用 
ホント、そうですね。
約束は絶対ですね。

少なくとも相手が納得のいく理由がない限り、
こちらの都合は、通用しません。

だから、いい加減な気持ちで約束はできない。
それを肝に銘じておかなければ…。

これは子育てだけでなく、あらゆる人間関係における
信用に関わる、大事なことです。

2020/10/19(Mon) 08:30:56 [ No.30248 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
約束したのに守らなかった時
自分の負を認めず
長々と正当化していないでしょうか。

議論に疲れて
まあ、いいや・・と
話すことすらやめてしまう。

そんな空気が家庭にないかな。

見えない重圧
本当に、しんどいですね。

反省です。

2020/10/20(Tue) 05:32:29 [ No.30249 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
子どもが生まれて
首がすわる
立てるようになる
歩ける
等々
心待ちにしていることは
多い
出来るようになると
もっともっとと
期待が高まる

出来るようになるまで
待つことを必要なこと
幼い頃は待つことが出来る
いつの間にか
出来て当たり前
早くしなさい
と、待つことが
出来なくなっている

子どもの成長はそれぞれ
感じ方も親と違う
木の上に立って見る

と言う字
見る
観る
視る
看る
もいろいろ
どうみる

待つことは
親の力も育ててくれているのかも
忍耐力
子育てには欠かせない

2020/10/18(Sun) 05:15:20 [ No.30242 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
いいこと書いてありますね。

他所の子ができたことを観て
できていない我が子を観ながら
「この子は大丈夫。必ずやれる」と思えるのが
一体どこまで続くか
母親としてとても大切なことですね。

ちなみに私ですが
息子達が生まれた時から現在に至るまで
「この子は大丈夫。必ずやれる」という思いは持続中で
何も心配はしていません。

仮に落ちても
私の様には落ちないと自信さえ持っています。
別に自慢気に言っているのではなく全くの事実です。


これには大きな理由があります。
私自身の人生を振り返ると、
あまりにひどいのです。

講談社の児童局から
『五体不満足』
『だからあなたも生き抜いて』に続いて
『親が変われば子どもも変わる』という著名で

「子ども達に勇気を与える人シリーズ」に選ばれたほど
私の人生はとんでもなく深刻でした。

こんなひどく出来の悪い親から
我が子を観ると
2人ともスゴク出来が良く見えて、本当楽で幸せでした。

もちろん、恥をかいて生きてきた自分には
世間体やエゴなんて、現在に及んでカケラもありません。

だから息子達は
母親を恥ずかしいと思っても
重荷に感じたことはほぼなかったと思います。

私とは全く反対で
世の中の親御さん達は
出来の悪いような方は少ないと思われますので

そうなると
ずいぶん大変だろうな(笑)と思います。

母親自身の出来が悪く、
子どもの反面教師になりながらの子育てできて
本当に最高でした!

2020/10/18(Sun) 20:42:33 [ No.30243 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
何が立派で何が上なのか。

人と比べると
目に見える出来る出来ないが気になります。

でも、その子の優しさ、正直さ、真面目さ
そんな大切な部分は
なかなか目では確かめられない。

深い心や目でみたら
子どもの事をもっと信じることができると思います。

信じることができるように
親が接したかも大きいと思います。

2020/10/19(Mon) 05:03:15 [ No.30244 ]
◇ 待つ 投稿者:谷川 母  引用 
はい。待つこと、
ホント、大事ですね。

大体「早く」って言う時は、
自分のペースというか自分の都合によって
発する時がほとんどだと思います。
その方が自分が安心、助かる…から。

「待てない」というのは自分本位で、本当は
「待たない」ということ。そこを変えないと、
「待つ」ということはできません。

相手をよく見て、本当に必要な時だけ、
必要なだけの手や口を出す。このことを、
親はよくよく心して子育てに臨まなければ
と思います。

2020/10/19(Mon) 02:50:44 [ No.30245 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
また雨
一雨ごと
涼しく冷えていくのかな

種を蒔いて
芽がでて膨らんで
花が咲いて実がなる

蒔かない種は
目は出ない

原因を作りから
結果がある

望む結果なのか
望まざる結果なのか

いい結果を望むなら
準備
良い土に種を蒔き
ほどほどの手を加え
伸びやすいように導く
等々
そして予防

どんな種を
どんな原因を
自分が作り出してのか


2020/10/17(Sat) 05:38:26 [ No.30236 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
種を撒く。
結果を期待すると芽は出なくなり
必要なものだけ与えて伸び伸びさせたら
芽はすくすくと伸びていく。

ア 植物は,種子の中の養分を基にして発芽すること。

人間なら、子どもは両親の遺伝子をもって生まれてくる。
どうやってもトンビは鷹を生まないので
親はそれを頭に置いて子育てにかかるべき。

イ 植物の発芽には,水,空気及び温度が関係していること。
ウ 植物の成長には,日光や肥料などが関係していること。

教育とは「薫陶」
香を焚いて香りをじっくりゆっくり染み込ませるように
土を丁寧に練って器を作るが如く
育てる者がまず徳を積んで見せることを言います。

子どもがどんな芽を出すかは
親の子育て次第。
そして、育てた者に確実に影響を受ける・・
ということです。

子どもを育てる者が母親なら

母親は子どもの前で父親以上に徳を積んで見せ
常に「公平」「公正」「正義」をもって物事に係り
子どもの前で
暖かく明るい光を与えながら生きていくことが
本当に大切に思います。

2020/10/17(Sat) 08:00:14 [ No.30237 ]
◇ 必要なことを 投稿者:谷川 母  引用 
はい。一雨ごとに、秋が深まっていく
感じがありますね。

土壌作り、種蒔き、水やり、肥料、草取り…
収穫までには、いろいろなことを考え、
行わなければなりません。

準備は勿論、時機やタイミングをとらえ、
必要な手立てをしっかりと講じていくこと、
それでも様々な問題に遭遇するはずです。

子育ても同じ。そうした姿勢を
常に持ち続けていなければなりません。
手抜きはできません。

2020/10/17(Sat) 15:58:44 [ No.30238 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
種を蒔かないと
何も出てきませんね。

周りに綺麗な種を蒔いたら
綺麗な中に自分もいられる。

蒔き続けないと
ダメになってしまいますね。

植物も人間も
生き物ですから。

2020/10/18(Sun) 06:34:24 [ No.30241 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
幸せを感じる能力を育てるために
五感を働かせてみる

美しいものを見る、
いい音を聴く
いい香りを嗅ぐ
美味しいものを食べる
心地好いものに触れる


いいなぁ気もちいいな
きれいだな うまい 幸せだな

身体のあれこれを使う
頭だけで
感じていることと
違うことがあったり
なんでだろう
どうしてかな
色々知りたくなったり
好奇心がくすぐられるかもしれない

大人もこどもも
それは変わらないかも

頭ごなしに
口先だけで
動かそうとするのには
限界がある

あれこれ駆使をしてみる
自分も新しい発見があるかも

2020/10/16(Fri) 05:58:21 [ No.30230 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
五感を働かせることができる環境。
それは、
伸び伸びと自立できる状態に与えられるものです。

母親からの
管理、干渉、密着の状況下で
子どもは五感を磨くまでの環境は与えられません。

そんな母親もまた
世間体やエゴに縛られて
大きく偏りながら
伸び伸びと自由に生きれなくなっていました。

五感が鈍ると「鈍感」になります。

全てとはいいませんが
問題の家庭の多くは
この鈍感状態に陥っていたことは否めません。

2020/10/16(Fri) 07:40:44 [ No.30231 ]
◇ 五感 投稿者:谷川母  引用 
はい。視・聴・嗅・味・触、
五つの感覚は、どれもとても大切ですね。

普段、私たちの生活の中では、つい
視覚中心になりがちですが、
TVを消してラジオに変えるだけで、
入ってくる情報や心に響く感度は
かなり変わってきます。

ネットで買えるものが増えて便利だけど、
洋服など、やっぱり実際に手で触れて
試着して着心地を確かめたいものも多いです。

美食にはあまり興味はありませんが、
食の大切さは、この頃ますます痛感します。
子育ての中でも、夫婦の間でも、
味を掌握しているお母さんは、やっぱり強い。
そう思います。

2020/10/16(Fri) 08:52:52 [ No.30233 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
心をゆったり解せる時間。
これが、私たちの家庭にないのだと思います。

だから、何かを感じ取るゆとりも余裕もない。

五感が鈍る中
直観もわからなくなる。

何がしたいのか
どうなりたいのか

常に緊張を強いられて
そういう本能も
衰えていくのだと思います。

2020/10/17(Sat) 14:45:23 [ No.30239 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
お母さんが
しっかりしないと
と、頑張るほど
子どもは
お母さんがしてくれるから
自分はしなくてもいいや
と、勘違いすることも
適当にしていると
子どもの方が、しっかりしないと
と、思ってくれるかも

子どもに任せても
大丈夫と信じれれば
適当にできるんだけどな

力の入れ所
大事なところ


2020/10/15(Thu) 05:24:05 [ No.30227 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
相手を信じて
「何でもやってみなさい。
困ったら必ず力になるから」と言って任せると

言われた本人は、
爽やかな心で伸び伸び思い通りに頑張れる。

達成できたら一番に笑顔で報告してくれる。
失敗したら「また頑張るね」と謝ってくれる。

人は信じられると、
信じてくれた人に応えたいと思う。

それが子どもと親の関係なら、尚更だ。

2020/10/15(Thu) 06:50:31 [ No.30228 ]
◇ 経験 投稿者:谷川 母  引用 
ステキなお花ですね♪
子どもの考えたり工夫したり
失敗してもまたやってみようとする力をつけるためには、
まず自分でやらせることしかありません。

自分でやることの楽しさ、大変さの経験の積み重ねは、
責任感や達成感など、大事なことにもつながります。

やってみて、わかること。
これは実際、こちらの想像力を超えていることも…。

小さなことからコツコツ、
そうした経験を積み重ねることは、
子育てに於いて、お互い、
とても大事なことだと思います。

2020/10/15(Thu) 07:29:28 [ No.30229 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
人の命を預かった責任は、とても大きいですが
自分が完璧になる必要はない。

出来ない事がわかるなら
素直に認めて助けていただいたらいい。

助けていただき感謝して
自分の出来る事でお返ししようと
健気に生きていたら
多分、我が子は真っ直ぐ育つと思います。

健気な心、大切です。

2020/10/16(Fri) 20:23:40 [ No.30234 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
フッと風に乗って
金木犀のかおりが
そろそろ咲いてくるのかな
待ち遠しい

待つことが楽しいこと
待つことが嫌なこと
同じ待つ
でもその先にあることで
気持ちは変わる

待ち遠しいことがあれば
今出来ることを
やることだろうか
やらなければ進めないこともある
時は流れる
自然も動く
自分の体を動かすのは
自分自身
楽しみに近づくのか
打ち消してしまうのか


2020/10/14(Wed) 05:31:51 [ No.30223 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
「ずうっさと先を読む」ことは
とても大切なことですよね。

「夫婦で孫と遊ぶことを楽しみに子育てをする」

そうやって先読みして
今日の子育てに励めば子育ては必ず上手くいきます。

Simplicity is key!

2020/10/14(Wed) 07:06:37 [ No.30224 ]
◇ 楽しみ 投稿者:谷川 母  引用 
はい。いろいろな楽しみがありますね。
待ち遠しいことも、その一つ。

それまでにいろいろ計画したり
準備をしたり。

勿論、その通りにうまくいかなかったり、
途中で変わったりすることもあるけれど、
それも含めて楽しめたら、いいですね。

子育ても、大抵そんな繰り返しのような気がします。
楽しいことばかりではないけれど、
後で考えれば、楽しかったっていうことも
あるのかもしれません。

2020/10/14(Wed) 12:08:34 [ No.30225 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
昨年、花をつけなかった金木犀が
今年は咲きました。

見るより先に
香で開花を教えてくれます。

見えない未来を楽しく想像して
今を大切に過ごす事
大切だと思います。

大切に過ごした日々の積み重ねの上に
素敵な未来があるからいいのであって
仮に突然素敵な事があったとしたら
怖い気持ちになりますね。

子育てって
その最たることかなと感じます。

2020/10/15(Thu) 05:58:20 [ No.30226 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
自分で期待をして
その通りにならなかった時に
裏切られたと思う
勝手に思う
何も期待していなかったら
サプライズで嬉しい

逆にこどもに
期待させておいて
あっさりと裏切っていること
知らない間にしてきた
その時は何も思わない

自分勝手だ

期待しないで待ってる
十分期待している

理想はあるけど
そうなるとは限らない
過度の期待は
子どもを追い詰める
期待に応えようと
子どもは頑張ってしまう
出来ない自分を責めるから
期待はしないほうがいい

2020/10/13(Tue) 04:49:05 [ No.30219 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
期待とは
きちんとした日時を決めて
相手の行いをジッとまったり
推し進めたりすることです。

著書に何度も書きましたが
私はこれを早くから意識して
夫や我が子に期待することは全くしませんでした。

何も偉そうに言っているのではありません。

自分は若い頃から
期待されているようなこと人から言われると

何でそんなことを言われなきゃいけないんだ。
私には私のやり方がある。
何で静かに待てないの?
ホントにウザイ・・・と
そう思っていたのです。

一種の脅しというか
重い言葉でしかありませんでした。


相手を尊重すれば
相手の考え方や進め方がありますので
自分の思い通りに人を動かそうとするのは、
そもそも大変失礼なことです。

「楽しみに待っているよ」と言うのなら
相手を信じて待つことになるから
そちらの言葉を遣うように心がけていました。

ただ
相手に言ってはいけない「期待」という言葉を
自分に向けて言うのは大変いいことです。

「みなさん、これからの私に期待してください」と
自分から日時を切って
人前で自分で自分に約束させるのは
とても良い方法だと思います。

2020/10/13(Tue) 07:05:16 [ No.30220 ]
◇ 応援 投稿者:谷川 母  引用 
期待は勝手な思い込み、だから裏切られたと思う…、
ホント、そうですね。

応援って、もともと結果を求めてやることではないし、
頑張っているその行為、過程そのものに、
すでに意味があり、糧になっているはず…。

頑張っている人を、
無償で、ただひたすらサポートする。

子育てにも、そうした姿勢が
大事なのではないかと思います。

2020/10/13(Tue) 07:45:55 [ No.30221 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
相手のイメージを勝手に作り上げ
そうでない姿を見た時
裏切られた、信じられない人だと思う。

自分勝手に希望を持ち
そうならないのは相手のせいだと思う。

本当に、自分中心の心です。

自分の考える相手と違う姿も
その人そのもの。

良い事も、悪い事も
その人そのままを受け入れる気持ち。

これができるかできないかは
自分の心なのだと思います。

2020/10/14(Wed) 05:35:21 [ No.30222 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
辛いと言う字 もう少しで
幸せになれそうな字である
by 星野富弘

とこんな言葉がありました。

辛さがあるから
幸せが分かることも
辛いことの
後には幸せもある
反対に
幸せと気を許せば
辛いことも
表裏一体
陰と陽
どちらもあるから
分かることも

分かろうとしないと
辛いままなのかも


2020/10/12(Mon) 05:18:59 [ No.30215 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
確かに
「辛」にあと一本くっつけるだけで
「幸」になりますよね。

つまり辛い時って
あと一歩の努力によって幸せに転じるんだと
漢字を作った人が教えてくれているかも知れませんね。

ピンチはチャンス
考え方によって、
人の人生は大きく変わります。

ただ
自分の中では「不幸」だと感じることも
経験を積んだ人から見れば「大きなチャンス」だと
冷静に判断して背中を押してもらえることが沢山あります。

だからこそ、
信じられる人を師と仰ぎ
常に意識しながら生きることは
とても大切なことだと思います。

2020/10/12(Mon) 08:58:54 [ No.30216 ]
◇ 禍福は糾える縄の如し 投稿者:谷川 母  引用 
はい。昔からのことわざの通り、
いいことと悪いことは、順番にやってくるというか、
いいと思っていたことが悪いことだったり、
悪いと思っていたことが実はいいことだったり、
本当のところは、わかりません。

今、コロナ禍で、確かに困ることは多いけれど、
それによって新たにわかったこと、
変えていけることも、随分あります。

だから、どんなことをも受け入れ、
前向きに対処していけるような姿勢と行動を
持てたらと思います。

これは、生きるためには、とても大事なこと。
子育ての中でも、よく意識していかなくては
ならないことです。

2020/10/13(Tue) 00:29:22 [ No.30217 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
辛いに基準はないから
多分、私が感じる辛いなど
辛いうちに入らないのだと思います。

身が切り裂かれるような気持ちになったのは
突然で永遠の別れを実感した時。

それを思うと
戦争に我が子を出されたお母さんの笑顔が
本当に苦しく感じます。

辛いってそういう事かなと
経験数の少ない私は思います。

命があれば
幸せになる可能性はいっぱいあるはず。

だから、私は辛いことはないです。

2020/10/13(Tue) 05:52:42 [ No.30218 ]

◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
久しぶりの青空
綺麗
いつでもあるものだけど
見えないと欲しくなる

当たりまえにあるもの
急になくなると
不安になる

いつまでもあると思うな親と金

いつまでも
子どもと一緒にはいられない
旦那さんもそうかもしれない
元は他人だから
傍にいてくれるのが
当たり前と思っていては
いけない

けじめの無い優しさは
意外と残酷
けじめのつけ方が分からない
いつまでも
シャッキと出来ないから


2020/10/11(Sun) 05:35:32 [ No.30211 ]
◇ 無題 投稿者:おさだゆりこ  引用 
相手の向上を願って質問したメールに
旦那さんがメールをしていたことが分かり
かなり裏切られた気持ちになりました。

「俺がやったら相手に失礼だろう」
妻になぜそうハッキリと言えないのでしょうか。


自分ですべきことを夫にやらせて平気な母親
一班常識を女房に教えられず言われる通りに動いてしまう父親
そりゃー子どもが潰れる訳です。

こういう夫婦、
問題の家庭に本当に多かった。

「自分のことは自分でやれ」

こんな簡単なことが理解できない
けじめのない優しさで包まれた両親の下・・

共に生きる子どもは
とんでもない錯覚に陥って
社会の中で間違ったことを平気で何度もやってしまって

人から嫌われて本当に大変だろうなー。

2020/10/11(Sun) 09:24:09 [ No.30212 ]
◇ 感謝 投稿者:谷川 母  引用 
人に関わるって、たとえ家族でも、
やはり大変です。

でも、結婚するってそういうことかな
とも思います。

これから、本気で関わらなくてはならない。
そうお互いに覚悟して生きる。
ご主人も、子どもにも、そういう気持ちで
関わっているだろうか。

それがあれば、きっと本気で関わることに、
感謝して、対応できるのではないかと思います。

2020/10/11(Sun) 12:53:57 [ No.30213 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
けじめのない優しさ

学校に行かないという事は
学校や友人を嫌な気持ちをさせてしまう。

我が子の気持ちばかりが気になり
我が子のまわりにいてくださる方の気持ちを
考えることすらしませんでした。

迷惑をかけていることにすら気がつかない。

我が子に優しい言葉をかけて
なんとか誤魔化そうとする。

本当に、けじめのない優しさそのものです。

そういう姿勢
今もないか、私たちは常に自問しなくてはいけないです。

2020/10/12(Mon) 07:18:07 [ No.30214 ]

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

処理 記事No 暗証キー

- Joyful Note -
Modified by isso