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保護者掲示板

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◆ おはようございます 投稿者:ひまわり  引用 
子どもから見た
お母さんの手は
なんでも出来るように
見えるんじゃないだろうか
ご飯を作る
綺麗に整えれる
痛いの痛いの飛んでいけと
なでてもらうと痛くなくなる
おでこに手を当ててもらうと
なんとなく安心
自分も子どもの頃に
そんなことを感じていたんじゃ
ないだろうか

その手
を子どもを痛めることに
使ってはいけない

便利なもので楽できるから
どこに手を掛けようか
自己満足のための手の掛け方は
子どもの出来るを止めてしまう


2019/06/10(Mon) 04:39:57 [ No.28903 ]
◇ 母の手 投稿者:谷川 母  引用 
ホント、そうですね。
実は自分は、母が厳しくて正直、あまりウマが合わず、
早く家を出て独立したいなあといつも思っていましたが、
今、結婚し子育てをしてみて思い出すのは、
母の家事の様子です。
洗濯物の干し方、畳み方、アイロンのかけ方、
食事のレシピ等々…、結構、参考にしています。

洗濯物を干す時は、畳む時をイメージして皺を伸ばす。
(シーツなどはアイロンをかけやすいように、折畳んで干す)
また、外から見てもおかしくないように、
内側に下着、外側にハンカチなどを干す。
コロッケの作り方、シチューやカレーの作り方なども、
基本的には母の味を踏襲していますし、実際子どもも、
それが好物でした。

そう考えると、きちんと手をかけてやっていたことは、
必ず無駄ではないし、子どもにも自然と伝わっていく
のだなと思います。

母はもう15年ほど前に亡くなりましたが、
そのやり方は、今でも自分の中に残っています。
きっと、そうやって、それぞれのうちのやり方が、
伝えられていくのではないでしょうか。

2019/06/10(Mon) 10:32:27 [ No.28904 ]
◇ 無題 投稿者:yamazaki  引用 
年期の入った、おばあちゃんの手が好きです。
温かい。

夫の母の手は、白魚とは程遠く、
本当におばあちゃんの手でしたが、
その手が作るお料理は、絶品でした。

私の母も躾には厳しくて、
洗濯物の干し方、ご飯の食べ方は、
特に厳しく注意をされ、
今、やはり自分の基準になっています。

幼い頃の膝のぬくもりの感覚は、
この年になっても残っているし、
嫁入り前の一人暮らしを絶対許さなかったのも、
ちゃんとした理由があったからと今ならわかります。

良くも悪くも、きちんと考えがあった事は確かです。

親子の数だけ親子の関係はあるでしょうが、
良い部分を残していけたらいいなと思います。

2019/06/11(Tue) 05:20:04 [ No.28905 ]

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